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大内田建設

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    (ページの作成: ==会社概要== *社名:大内田建設株式会社 *所在地:福岡県北九州市小倉北区中津口1-2-1 *設立:北九州市小倉北区中津…)
     
     
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    *発足からしばらくは土木工事を主体としていたが、法人化前後から建築工事にも進出。以後、中堅ゼネコンの下請けで大型商業施設建築や都市高速道路延伸などの大型工事を手がける一方、消防本部庁舎新築工事(北九州市小倉北区)や中学校改築など公共施設にも施工実績を重ねてきた。
     
    *発足からしばらくは土木工事を主体としていたが、法人化前後から建築工事にも進出。以後、中堅ゼネコンの下請けで大型商業施設建築や都市高速道路延伸などの大型工事を手がける一方、消防本部庁舎新築工事(北九州市小倉北区)や中学校改築など公共施設にも施工実績を重ねてきた。
     
    *平成13年7月期に完工高が初めて50億円を突破し、以降は地場デベロッパーが手がける分譲マンション建築を主力に展開。大口物件の引き渡しが重なった平成20年7月期の完工高は過去最高となる108億3400万円、最終利益は2700万円を計上し、北九州市に本社を置く総合建設会社としてはトップクラスに成長していた。
     
    *平成13年7月期に完工高が初めて50億円を突破し、以降は地場デベロッパーが手がける分譲マンション建築を主力に展開。大口物件の引き渡しが重なった平成20年7月期の完工高は過去最高となる108億3400万円、最終利益は2700万円を計上し、北九州市に本社を置く総合建設会社としてはトップクラスに成長していた。
    *建設業の許可を更新するために県に提出した貸借対照表に虚偽の記載をした建設業法違反の疑いで、5月7日に社長と副社長が逮捕され(略式起訴)、国交省と福岡県からそれぞれ指名停止措置を受けたほか、6月25日付けで特定建設業許可の取消処分を受けていた。
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    *建設業の許可を更新するために県に提出した貸借対照表に虚偽の記載をした建設業法違反の疑いで、2010年5月7日に社長と副社長が逮捕され(略式起訴)、国交省と福岡県からそれぞれ指名停止措置を受けたほか、6月25日付けで特定建設業許可の取消処分を受けていた。
    *2010年6月29日付で事業を停止し、自己破産申請をした。帝国データバンクによると、負債総額は約40億円。
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    *2010年6月29日付で事業を停止し、自己破産申請をした。帝国データバンクによると、負債総額は約40億円。
      
      

    2013年8月16日 (金) 20:49時点における最新版

    会社概要[]

    • 社名:大内田建設株式会社
    • 所在地:福岡県北九州市小倉北区中津口1-2-1
    • 設立:北九州市小倉北区中津口1-2-1
    • URL:なし
    • 資本金:2000万円
    • 昭和42年6月創業、57年7月法人化した総合建設会社。
    • 発足からしばらくは土木工事を主体としていたが、法人化前後から建築工事にも進出。以後、中堅ゼネコンの下請けで大型商業施設建築や都市高速道路延伸などの大型工事を手がける一方、消防本部庁舎新築工事(北九州市小倉北区)や中学校改築など公共施設にも施工実績を重ねてきた。
    • 平成13年7月期に完工高が初めて50億円を突破し、以降は地場デベロッパーが手がける分譲マンション建築を主力に展開。大口物件の引き渡しが重なった平成20年7月期の完工高は過去最高となる108億3400万円、最終利益は2700万円を計上し、北九州市に本社を置く総合建設会社としてはトップクラスに成長していた。
    • 建設業の許可を更新するために県に提出した貸借対照表に虚偽の記載をした建設業法違反の疑いで、2010年5月7日に社長と副社長が逮捕され(略式起訴)、国交省と福岡県からそれぞれ指名停止措置を受けたほか、6月25日付けで特定建設業許可の取消処分を受けていた。
    • 2010年6月29日付で事業を停止し、自己破産申請をした。帝国データバンクによると、負債総額は約40億円。


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    By マンションマニア
    2025年01月11日
    Xでもポストしましたがワールドシティタワーズと比べてしまうと気になるところがいくつもあります。

    リビオタワー品川はもちろん行政区は異なりますがパークタワー品川天王洲と比べても気になるところがあります。

    ただ、その悪い意味での気になるところとしては『タワマンでないから』という部分がほとんどです。

    そのため『タワマンが好き』という方からすると言葉は悪いですが現実問題として『ブランズシティ品川ルネキャナル?検討の土俵にも上がらないなぁ~』となってしまうことでしょう。タワマンが多いエリアだからこそ比べられてしまうのですよね。

    とはいえ、当たり前の話ですが世の中『タワマンじゃなきゃダメ!!』という方ばかりではありません。

    ブランズシティ品川ルネキャナルに関しては板状マンションとしては規模感もありますし、好みの問題はあれど南面の条件が良いなどタワマンに劣るどころか勝る部分もあるくらいです。

    価格に関しても新築マンションとしては現実的でパワーカップルでも手が届きやすいですし、おそらく同じくらいもしくは少し安い価格になるであろうパークタワー品川天王洲の細かい情報が出た後でも『うちは港区だから』という行政区的な納得度もあるでしょう。(良い悪いという話ではなく一派論として港区は人気)

    細かい情報は出ていないですが普通に考えれば周辺の新築タワマンよりかは管理費も抑えられるはずです。

    細かいレポートはメインブログでupできればと思いますが、今段階で私が自信をもってお伝えできることとしては『タワマンにこだわらない人にはとてもおすすめしやすい』ということです。

    タワマンにこだわらない方でご予算1億3000万円前後(70㎡ほどの3LDK)の方は検討候補の一つにしてみることを強くおすすめいたします!

    本当に『タワマンにこだわらない人』にとっては良い出物だと思いますので『タワマンにこだわる人のdis』はあまり気にしないほうが良い買い物に繋がると思います!
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