ブランズ六本木 ザ・レジデンス

提供: 住適空間(すてきくうかん)
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ブランズ六本木 ザ・レジデンス

物件概要[ ]

  • 所在地:東京都港区六本木四丁目26番1他(地番)
  • 交通:
  1. 都営大江戸線 「六本木」駅 徒歩3分
  2. 東京メトロ日比谷線 「六本木」駅 徒歩4分
  3. 東京メトロ南北線 「六本木一丁目」駅 徒歩8分
  4. 東京メトロ千代田線 「乃木坂」駅 徒歩10分
  • 総戸数:51戸
  • 構造、建物階数:地上8階地下階数2階
  • 敷地の権利形態:所有権の共有
  • 完成時期:2019年02月下旬予定
  • 売主:東急不動産、オリックス不動産、大京
  • 施工:清水建設株式会社
  • 管理:株式会社大京アステージ 


価格・コスト・販売時状況[ ]

  • 立地は日本最高級。建物も内装も文句なしに最高峰。だが間取りがイマイチ。
  • ここはあくまでも六本木、しかも交差点近くなので購入層もセカンド扱い可能な富裕層や、 ユニークなプロフェッショナルな方々などでしょうか。 
  • 六本木はようやく100㎡5億円の時代に入ったということなんですね。土地の持ち分から考えたら坪4000万円くらいですか。
  • 価格は5億円くらいするんですね。やっぱりという気持ちがあります。 
  • 間違いなく希少で、資産価値ある物件。


交通[ ]

構造・建物[ ]

  • 立地最高、ハコの外観はじめ高級感やかっこよさもここ数年のどのマンションよりも飛び抜けて良い。 
  • 建物外観デザインが最高に素晴らしい。 敢えてミッドタウンの建物群と統一感をもたせた素材使いと色調が 周辺の街並全体の空気感を更に高めようとするが意図が感じられる。 色褪せない名作になる予感。 唯一残念なのは敷地周辺に緑が無い事と西側の雑居ビル。 
    • おしゃる通りです。 また建物の構造も資産価値評価につながります。目に見えない部分ありますが東京都環境局の特定マンション一覧表に記載されたマンション環境性能評価表示。参考に: 他のマンションの環境性能評価にも載ってます。

 http://www7.kankyo.metro.tokyo.jp/building/mansion/list/103_minato.htm... 

      • 雑居ビルだけではないですよ。まず電柱、電線。デザインのよくないガードレール。派手な自販機。無粋な看板。よくある日本の雑然とした景観です。このマンションが建つことによって周囲に良い影響を与えてほしいですね。周辺住民が主体となり建築協定などの制度を利用して、街並みをよくしていかないといけません。現状はただのありふれた東京の街角です。


共用施設[ ]

設備・仕様[ ]

間取り[ ]

  • 建物見てワクワクしたのに、間取り見てガッカリ。なんだかもったいない
  • 億ションにふさわしい広々としたの間取り
  • ルームプラン、大理石のような石貼りの床が素敵に思いました。ガラスの扉のような場所もあってかっこいいです。部屋、105B、135A、160C、185Aと4つの間取りがあり、どれも100㎡を越えているのが贅沢です。しかも、105㎡の間取りは2LDKでした。 


買い物・食事[ ]

育児・教育[ ]

周辺環境・治安[ ]

  • 電柱電線に関しては都心の名だたる高級住宅地も未だに地中化が進んでいないのが現状で、 港区HPで確認したが地中化の整備予定路線にも指定されていないので当面はこのままかと。 個人的に気になるのは東西の歩道の幅がともに狭く窮屈な印象がある事。 敷地配置図をみると植栽と並んだ歩道に色がついているので、敷地提供して歩道拡張のうえ インターロッキングになるのかな。 

周辺施設[ ]

その他[ ]

掲示板[ ]

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