Brillia(ブリリア)レジデンス六甲アイランド

提供: 住適空間(すてきくうかん)
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Brillia(ブリリア)レジデンス六甲アイランド

物件概要[ ]

  • 所在地:兵庫県 神戸市 東灘区向洋町中5丁目6番2(地番)
  • 交通:神戸新交通六甲アイランド線 「アイランド北口」駅 徒歩6分
  • 総戸数:455戸(266戸(1工区)、189戸(2工区))
  • 構造、建物階数:(一部鉄骨造)、地上15階 地下1階建(1工区A棟)
  • 敷地の権利形態:所有権の共有
  • 完成時期:2012年02月竣工済み
  • 売主:
  1. 東京建物株式会社 関西支店
  2. 東急不動産株式会社 関西支店
  3. 新日鉄興和不動産株式会社 関西支店
  • 施工:不二建設株式会社
  • 管理会社:株式会社 東京建物アメニティサポート

価格・コスト・販売時状況[ ]

  • 2,100万円~5,540万円
  • もうすこしすると現在の島内人口も少し減るでしょうから、今より格段に安い値段で中古物件が入手できるようになりそうな気がします。 所得がそう多くない層の世帯でも、住みやすい街になりそうです。
  • 参考ですが・・・・ お隣のマンション中古(1期)で出ています。推測ですが、どれも3000万以上で購入された方の今の相場です。 約3年でこんなに下がるとは・・・ 2割程度の下落はやむなしって感じですかね・・・
  1. 2480万円(67.29㎡)1F南向
  2. 2780万円(67.29㎡)13F南向
  3. 3050万円(76.13㎡)10F南向
  • 東側が少し安いようだし、南側も捨てがたいし。。 どこの棟にするか、正直、主人と意見が合いません。
    • 東側が安い理由は把握されていますか? 南側から見える景色を考えたことはありますか?
      • 南も東も隣のマンションが見える景色でしょ? いまは三階に住んでるけど、隣の隣のマンションとかが普通に見えます。普通そんなもんではないの?
  • 当方も現在島内に住んで2年経ち、現在島内で広めの中古の物件を探しています。(一番動く時期だからなのか、あるいは・・・ですが、中古の価格が結構下がっています。)
  • まだ50戸ほど残ってます。まだ完売してないなのに500万値下げで、W7レジデンスに先越されてしまいました。

交通[ ]

  • 新交通も超赤字みたいだから、今後電車代も値上がりするだろう。 
  • 六アイの最大の欠点と私が思うのは ライナー代が高いことと自転車で本土に行く道、特に 大橋から真っ直ぐに行く道がないことです その辺整備したら全然違うんだけどなあ
  • 大阪への便は悪いとは思いません。 ライナー10分+快速25分で梅田ですし。そもそも駅までが平らで近い。 魚崎で乗り換えれば、阪神梅田だけではなく、難波方面にも直行できます。 大阪市内でもアクセスしにくい西側(ドームとか九条方面とか)にも容易に行けます。 阪急方面には、バスもあるし。 関空からの出張であれば、バスで50分ダイレクト。 むしろ、住民には、大阪方面通勤者が多いのではないでしょうか? 勿論三ノ宮元町にはもっと近いけれど。 そもそも、東灘区全般に、大阪勤務者のベッドタウンの趣がありますから。

構造・建物[ ]

  • この物件は日照権が確保されていないので、きちんと納得してから契約がいいと思います。
  • 東京建物他二社で分譲される六甲アイランドの分譲マンション「ブリリア六甲」は既存のマンションに比べて 貧弱で重量感もない安っぽく感じるマンションです。また、分譲会社が地元との協議を十分せずに強行着工しているので、このマンション購入者は引越後は阻害されるかも。既存マンションの中古を買ってリフォームした方がいいと思いますよ。
  • 現地をご覧になっては? 北南東をもれなくマンションに囲まれ、しかも向かい合わせのベランダ。
  • このマンションは、下記のポイントが嬉しい!!
  1. 六甲アイランドは埋め立て地なので、海底岩盤までの50数mも杭を打ち込んでいる。
  2. 設計性能評価書を取得済み。
  3. 建築性能評価書も取得予定。
  4. 廊下の幅が1mもあり、非常にゆったり。
  • こちらは1よりも安くで、南の太陽を思いっきり受けられますね!
  • この物件は、眺望を全く必要としない人に向いているのでは? 南側のW5も容積率に余裕があるので、建て替えとなると高い建物になるだろうし、 東側はご存じW4と至近距離だし。
  • 六甲アイランド住人です! W4(特に西棟)が反対しているのは、結構近い距離でベランダがこんにちわするからじゃないですか?あれは結構ひどいなと思うけど… W5は南にバルコニーが面しているので北側は特に気にならない。 W6は建物自体がW5の南東側に位置しているので、ブリリアが建ってもあまり関係ない。
  • 屋根の無い、いかにも団地作りのブリリアはなんとも…
    • 建築そのものは、やはりブリリアの方がずっと安普請。 デザインも好き嫌いはあるでしょうが、手抜き感というか団地感ではブリリアが遥かに安物。 その時代の意気込みを感じるか否か、デベの代表作にしようか安売りしようかの思い入れも違う。
  • 両親にマンションを考えています。母は車椅子です。マンション内の距離優先順位ですが、ゴミ出し<駐車場<郵便受け<自転車置き場<エントランス という感じが重いものも持ち運びには便利かもしれません
    • 車椅子ということでしたら、公道からエントランスまでが傾斜になっていたと思うので、その辺りをしっかりチェックされることをお勧めします。 ご両親の年齢を知らないので、もしかしたら失礼ですが、イーストコート11番街の中古もシニア向けで使い易いのではないでしょうか?

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共用施設[ ]

設備・仕様[ ]

間取り[ ]

  • 3LDK~4LDK+N ※Nは納戸です。66.47m2~113.98m2
  • チラシ入ってましたけどひどい間取り。。

買い物・食事[ ]

  • 少し前まで六アイはブランド化してたが今はまったくなくなった。店舗は退店し映画館もいつまで持つのか?スタバだけは残ってほしい。
  • 欲を言えば、イオンや家電量販店やTSUTAYAがあればいいなと感じます
  • スタバもなくなってP&Gもなくなる見込み。 飲食店も壊滅状態で道を歩いてもあちこちデコボコだらけ。

育児・教育[ ]

  • 六アイは子育て環境にすぐれた地域と感じていますので前向きに検討しています。
  • ブリリアは東灘区にしては価格もかなり手ごろで、子供も多く子育て環境重視の方には価値のあるものかもしれません。 しかしながらこの辺りは裕福な家庭環境でお金に不自由していない方もいらっしゃり教育熱心な方が多く、必然的にレベルが上がるのも事実です。(塾や習い事はあたりまえ)
  • 転入校は多いほうだと思いますよ。  うちは小学校ですが、毎学期ほどに転校生が入ってきたり出て行ったりしています。  転入生に対するいじめ等は、ウェスト側しか分かりませんが聞いたことがないです。
  • 「子育てには良い」 という声が多いようですね。私も元居住者だったのでわかります。 はっきりいって幼少期は「こんない親が楽な街」は無いと思います、 が、それは幼少期までだと思います。 教育面で考えると駄目な部分が多すぎると思います。
  1. 少人数学級制
  2. 者歩分離が完璧すぎて世間の危険を体感できない
  3. ファッション美術館、シェラトンホテルといった建物が遊び場化する
    • 具体的に言うと、夏場なんか「街に水場があるから遊んでいい」というのが常識。 子供は水着のまま、親は普段着のままシェラトンホテルのトイレへGO!~子供の着替え。 ロビーで走り回るのは当たり前、RINKなど高層複合施設が遊び場化して エスカレーターやエレベーターで遊んでたり施設付近でボール遊びしても親は注意しない。 道端で着替えたり飲食するのは風情かもしれないけど日常化。 書き出すときりがないですが世間では通用しない世界が六アイにはあります。 これらをプラスと考えるのなら最高の街と感じる方も多いですし、 逆に考えるなら私のように悲観的になる方も多いと思います。

周辺環境・治安[ ]

  • 憧れの六アイに建つですよね。 いいんじゃないのかなぁ。
    • 六アイが憧れであった時代は、確かにありました。 上質のお店や住環境、そして、一クラスで病院が出来そうなぐらいお医者さんの子弟が多い公立小… 全ては、昔の夢でした。見事に消えて行きました。まさか…と思うほど。現実は厳しい。 坪単価200万円を超える超高層の現在の中古価格は…嗚呼… そして、意識と所得の高い住民の大量島外移住を促した、ブリリア一期騒動。 更に、その一期に入居した住民を怒りの渦に引き込んだ二期問題。 揉めるばかりで何も改善されずに、どんどん価値の下がる六アイは、今の日本の象徴かも知れません。 でも、公園も多く、広々としています。 寂れたとか柄が悪くなったと思うのは、その前の事を知らない人には関係ないこと。 もともとこういうもんなんだと思い込めれば。 だから、小さなお子様のおられるご家族は、しっかり価格交渉をして住まれるのは悪くない。 でも、これだけ市況が悪化しているところに、更に大量供給で一層市況が破壊されることは確実。 二期を新築で買われるのであれば、そのような覚悟だけは固められ、でも新しい家に住みたいと いう気持ちは大切に。
  • 六アイは、以前のようなプレミアム感はなくなり、街のメンテも随分いい加減になり、質の高い飲食店も消え、かつてはこの街の主流であった上の下から中の上 クラスの住民は流出して減少し、随分変わりましたが、しかし、広々としてフラットで安全で、木も育ち、公園もたくさんあって子育てに便利で、質実剛健な労 働者の街に生まれ変わり、それはそれで貴重な地域であると思います。 このような変化に鑑みると、この物件は、新しい時代に対応した、適切なグレードのマンションであると言えそうです。過去の栄光はさておき、現実を見れば非常に良い物件ではないでしょうか。 ちょっと問題は、恐らく新築購入後、いきなり中古価格が大幅に下がる可能性が高い事です。将来は島外に住み替えをと思われる方は、値段のこなれた中古を買っておくのが良いと思います。
  • 日陰規制も無く、西側は工場群。深夜も工場は稼動しています。
  • 六アイは店舗撤退などで寂しい感じはしますが病院や学校もあり住むには便利だと思う。
  • 周辺住民の反対運動はどんな感じですか?
    • 裁判沙汰になってまでマンション建設に踏み切る 事業主が最大の安い理由。
  • 現地に見に行ってきました。 あの4番街の壁面の目は、本当に怖い・・・ また、「主張」の立て看板も、圧力を感じます。 驚きました! 完成・入居後もあの目を外さないなら、相当の圧迫感ありますね。 住民が差別されるのではないかという恐怖を感じます。 あの目を考えた人は、知恵者かも。 ちょっとダメだなぁという気分になりました。
    • モデルルームに行き目玉の件を聞くと、 「目玉を出している家の方も来られてますよ。  反対は一部の人がしてるだけで、他は単につきあいでしょう。」 と販売員が言っていました。 「法に反してるわけじゃないですしねぇ~」とも。そらそうなんですけど。
    • あの目玉、考えた人は知恵者ですね。 特に何か誹謗中傷をしている訳ではないのに、 大変な圧迫感。 現地を見た購入希望者には影響を与えそうではあります。 完成後もあれがあるとなると、東側は売り難いでしょうね。 買ってしまった人は、ちょっと困るかな。 でも、購入希望者は、是非現地を一度見るべきでしょう。 何故、W5だけには配慮して間隔を取っているのかな?
  • かつて高値で買った本来の住民が、安い物件に怒っているの? それとも先に出来たマンションの住民が怒っているの?
  • 両方ですね。そして、ともに沈む。旧来住民も、新参者も、この島に住む者、みな共に沈む。 大きな変化がすぐそこまで来ている。 確実な、そして巨大な変化が来る。
  • いくら叫んでみたところで六アイの地盤沈下は避けられないよ。
  • 外食事情や夜間の施設はまだまだ六アイ>ポーアイな気がしますね。 昼間のポーアイは活気があるようですが。
  • 購入検討中のみなさん 周辺住民は六甲アイランドへ来られる事は大歓迎です。 我々が抗議しているのはデベロッパーに対して、街が共有している住みやすさの基準を壊してまで建蔽率を稼ぎ周辺の日照権を奪い、せせこらしい離隔距離(ベランダとベランダの距離)の建造物を建てる行為を糾弾しているのです。 不動産には「安い買い物」という世間の常識はないのです。 自分の責任に於いて選択してください。所有権は購入者に与えられる強力な権利で何人といえども犯すことは出来ませんが、如何なる場合も所有者が全ての責任を負わされることになります。 客観的判断の材料として http://ろくあい.jp/ の閲覧をお勧めします。
  • 確かに色んな噂(p&G撤退、パントリー閉鎖など)はありますが、生活環境はとても素晴らしいです! 海が見渡せたり、ドッグランや公園、芝生広場があったり、工場地区との住み分けもされており騒音もないし、夜にジョギングされている方もいらっしゃったり、警察やSGM(ブリリアは管理組合が違うのでわかりませんが)の方も巡回しており治安の面でも安心できます。 ですが、夏になるとどうしてもBBQや花火をした後、片付けをせずに帰られたり、ほんの一部だとは思いますが(もしくわ島外者)マナーや常識のない人が増えているのも事実。あ!!あとびっくりするくらいゴ●ブリがいたるところにでます。 ブリリアが新たに立つことは事実。そこに住む住人の方々は何も悪くありません。 常識あるみなさんでこれからもっと住みやすく、素敵な環境になるように力を合わせて街造りできればいいと願っています! 最後になりましたが、ブリリア購入を考えていらっしゃる方は、是非一度グリーンベルトを歩いてみて下さい! なにか気がつくことがあるかも?! ⇒日によるかもしれませんが、私は臭いがだめでした・・・(笑)
    • 施設の荒れは、かなりのものだと思う。 看板の塗装もはげたまま。 道路面の石はがたがたで雑草がすきまから茂っている。 リバーモールも水は一部にしかなく、後はうらぶれた川底を晒している。 震災前の水準(この頃の手入れはなかなか立派だった)と比較しようもないものの、 震災後もどんどんメンテ水準は低下。 だから、高所得者から順番に島を退去。 学校も荒れる。 神戸市は、一連のブリリア騒ぎの張本人だが、その前に、環境の維持にお金をケチり過ぎ。 他所からの見学者には恥ずかしくて見せたくない。 シーサイドももちでさえ、十倍は素敵。 住民が増えることは良いが、何故こんなに軋轢を生むようなやり方が必要なのか? とはいえ、割安マンションとしては、設備等も良いとは思う。 惜しいですね。
  • リバーモールは神戸市が埋め立てる計画を決定してますよ。 ブリリア購入を考えている方は、是非現地確認をしてください。 付近で何が起こっているかその目で見てください。
    • 埋めたてるのはマクドナルドとタリーズの間のずっと水流れてない細い水路のところだけ。そのほかのところは昨年でしたっけ、大々的に補修工事してました。
      • まぁ、リバーモールを埋め立てるという安易な発想が全てを物語っていますね。 当初の考え方は簡単に放棄。 神戸市なんて、ソフトで食って行かなければならないのに、逆ばかり。 景観やイメージは、一度つぶすと復活は極めて困難。 何とかして欲しいですね。
  • 阪神大震災を六アイで経験した者のコメント。 六アイでは、中央にある、商業・住宅地区では、液状化は殆ど目立ちませんでした。 場所にもよるのでしょうが、私の住んでいたW3では、感覚的には1センチ強下がったぐらいかな。 砂も殆ど吹きませんでした。 ただ、リバーモール付近の敷石の隙間が大きくなったというような事はありました。 少し地面にうねりが出来たり。リバーモールに漏れが生じたり。 とはいえ、それほど驚くような変化はありませんでした。特にW3は軽傷だったという実感。 今回の浦安とは随分違いました。 ところが、W3から道路一本隔てた、小磯記念美術館周辺の地面は、無茶苦茶になり、外側の業務地域は、 液状化でびしゃびしゃになっていました。始め、上から倉庫などのある地域を見たとき、津波化と 思ったぐらいです。 何故、住宅エリアが殆ど無傷だったのかは知りませんが、サンドパイルを多数打ってあったからだと 聞きました。へぇ、土木技術って、本当に役に立つんだ!と、そのとき思いました。 勿論、中学校のグラウンドなどは大きく下がりましたが、少なくとも、三番街付近は東西とも、 そんなにひどい状況ではありませんでした。 逆に不安なのは、ブリリアは、もともとグラウンドであったところに建っているということです。 即ち、商業・住宅地域ではないということです。 もしかして、地盤強化なしに杭だけ打って建物を建てたならば、外側のエリアのように液状化し、 水と砂が噴き出して、地面が下がり、杭で支えられた建物との間に大きな段差が出来るかも知れません。 この点、デベに確認した方が良さそうですね。
  • 平成元年生まれでガキの時から住んでるけど、確かに島内の住民の質は下がったのは間違いない。 地震の後からわけわからんやつがどんどん入学してきたのははっきり覚えてる。(小5の時茶髪の転入生が来て騒ぎになったw) それ以降、夏の深夜にローリング族やら深夜俳諧の学生が目に見えて湧いてきた。今でも治安はいいほうだろうけど、昔ほどではないだろうね。
  • 客観的にみて素朴な疑問。書き込みや新聞記事みてると、ここはもともとグラウンドで住宅用地として想定していなかったから日影規制の制限を受けてなかったんですよね。 ということは将来制限がかかる可能性大ですよね。 ということは既存不適格になり同種同規模の建物は再建築できないよね。 買ってる人はホンマに理解してるのかな??
  • 震災時に六アイに住んでいました。 液状化については、住宅エリアについては問題ありませんでした。 ほんの少しだけ地面が下がったぐらいで、砂も、良く見れば、少し白い砂があるかなという程度。 サンドパイルのお陰かも知れません。 一番大丈夫だったのは、所謂一期地区で、特に三番街あたりは全然問題ありませんでした。 イースト5番は、全面道路とかなり高さの差が出て、後に大改修をしていたかと記憶しますが。 一方、道一本隔てた倉庫・工場エリアは、液状化は酷かったと思います。 一期住宅地区では、長期の地盤沈下を想定して、地中に階段を余計に埋めてあったりしたので、 想定範囲内であったと言えると思います。 魚崎の浜側に車で出て、被害の大きさや浮き上がったマンホールを見て驚いた記憶があります。 島は、本当に平穏でした。勿論、ライナーや水道の被害はありましたが。 地震の後は、静穏な冬の晴れた日で、生産・商業活動が停止し、しんとしていました…
  • 震災で、六アイも西宮浜も、橋が使えなかったが?
    • 橋はすぐ使えるようになりましたよ。 歩いて渡るなら、段差は出来ましたが、地震直後から渡ることは出来ました。 以上が、地震当時住民の事実認識です。
      • 島内に食品工場や倉庫が多く、企業がその日から放出してくれたので 食料には全く困らなかった。 橋は確かに本当にすぐに使えるようになってたよ。 今は湾岸線もあるから2本あるし。
      • 湾岸線の橋もあるから既に二本、繋がってるんだが。。。 湾岸線さらに延ばしてポーアイまで橋掛ける計画あったけど、さすがにそれはポシャりそう。というか要らないと思う。
  • 久々に六アイに行った。 確かに、街は古びて荒れている。 この手の人工の街は、手入れを怠ると殺伐感が増す。 かつての六アイを知る者としては、物悲しさを感じる。 神戸市も、生んだ子供を放置する母と変わらない。 しかし、樹木は、手入れは不足しているものの、着実に成長した。 RICL公園の真ん中でステンレスの円形手すりに支えられていた 小さな木は、手すりを外されても、しっかり立てる大木になった。 更に、小さな子供が、沢山ある公園のそこここに沢山遊んでいる。 20年前と変わらない光景。 この島は、単純に高齢化はしなかったようだ。 子供が沢山いる地域には、活気が感じられる。 子供がいると、傷んだ敷石や乱れた雑草も、妙にフィットして見える。 20年前の、若い医者や手広く商売をする人や大企業や外資系勤務者等の 富裕な中産階級の高揚感は消えたが、堅実に生活する労働者の街として 再生しているのかも知れない。 プレミアム感を求める層から、便利で安くで住める街を求める人々への変化。 中古価格は劇的に下がり、新築も公団住宅仕様。高級・お洒落な店舗はほぼ全滅。 企業も撤退・縮小が続き、象徴の外資も中枢部門は海外に去った。 20年前に集結した層は、芦屋・西宮・夙川・宝塚・東灘本土等に去った。 これも街の新陳代謝の一種。ある意味では、身の丈に合った姿に戻るという 健全な変化なのかも知れない。 背伸びした神戸市に乗せられた挙句、結局裏切られた住民の失望もあるが、 始めからこんなものだと思えば、決して悪くはない。 街は、かつてとは別の生き物に変化したのだ。 そういう意味では、ブリリアシリーズは、街の質的変化の象徴であり、 過去の幻影との摩擦はあろうが、現状と未来の実像を反映する物件。 実売価格もグレードも、新六アイには丁度良い。 住民の層もそうであろう。 当初の夢を捨て切れずに住んでいる方々には酷なのだろうが、 安い中古に入居した新住民がブリリアに文句を言うのは滑稽である。 自分に唾を掛けるようなことはしてはいけない。 ブリリアに、住民を迎えることで、自分たちの仲間が増え、 六アイの質的変化が更に徹底していく。 もうすぐ、昔の幻影は撲滅されるであろう。 その後は、ブリリア住民は、新住民をリードするモデルとして、 わが世の春と謳歌できる。 もう少しの辛抱です。 ブリリア2も、新六アイ基準に合致した、適切な物件だと思います。 買って損はないでしょうね。 しっかり価格交渉はした上で。 素晴らしい六アイ生活を楽しんで下さい。
  • 島自体は特に子連れ家族にはいいところかもしれません。いい雰囲気ですよ。が、島の中心からある程度距離が離れると携帯が圏外に。今は南の窓に張り付かな いと電話が出来ない(>_<) 緊急時は大丈夫かなぁ。3Gもつながらないし。まぁ、マンション群の中でも外れの方なので少数派かもしれないですが、ウチより島の中心から離れてる世帯っ てそこそこありそうなんですが皆さんどうしてるんでしょう。
  • 六アイの大型複合施設 商業棟の大半、今秋閉鎖  ホテルや美術館を除く商業棟「Rink」の大半が9月末に閉鎖される神戸ファッションプラザ

=神戸市東灘区向洋町中2  神戸市東灘区の人工島、六甲アイランドの大型複合施設「神戸ファッションプラザ」の商業棟の大半が9月末に閉鎖されることが28日、分かった。 神戸・阪神間では近年、商業施設の開業が相次ぎ、島外からの買い物客が落ち込んでいた。後継テナントは未定で、運営会社は「時間をかけて活用策を検討す る」としている。(高見雄樹)  閉鎖するのは9階建ての商業棟「Rink(リンク)」の3~9階部分。服飾・雑貨、家具、飲食店などが入っていたが、昨秋に9階の映画館が閉館して以降、集客力が低下していた。スーパーやクリーニング店、ドラッグストアなど1~2階と3階の一部計6店舗は営業を続ける。  リンクは1997年、六甲アイランドの中核となる複合施設「神戸ファッションプラザ」内の商業棟として開業。同プラザは、ホテルプラザ神戸、神 戸市が運営する「神戸ファッション美術館」を併設し、延べ床面積9万1500平方メートル。民間の運営会社「神戸ファッションプラザ」が約50%、神戸市 が約36%、ホテルプラザ神戸が約14%の割合で区分所有している。  リンクは開業当初、約80店が入居し、同美術館などとの相乗効果のほか、映画館の集客が好調で、来店者の7割を島外からの客が占めた。しかし、 神戸・三宮や大阪・梅田で都心開発が進み、阪神間でも阪神御影や阪急西宮北口などで大型商業施設の開業が相次ぎ、競争が激化した。  六甲アイランドでは住宅・マンション開発が継続し、島内の人口は今年6月時点で2000年に比べ2割増の約1万8千人。ただ、日用品大手のP&Gジャパンが2013年にも本社を島外に移す予定で、街のにぎわい低下が懸念されている。 (2012/08/29 08:03)

  • 駅前の人口池は水が枯れ、雑草がボウボウ。 中学生が駅前で集団ゲーム。 私はあれを見て購入意欲がゼロになりました。 買われた方は凄い決断だったのだと思います。 頑張って以前の六アイにもどってください

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周辺施設[ ]

    • 公式ホームページで子供たちが泳いでいるのは、遊泳用プールではなく、人工池でしょうか? 遊泳用プールなら厚生労働省が定めた衛生基準がありますが、人工池で泳ぐことは安全面・衛生面で問題なのでは?
    • ペットは禁止されているが、人間は水遊び禁止ではなかったと思うので、個人の判断でいいのではないかな。 南芦屋浜にあるのや、住吉川で水遊びしてるのとどう違うのか分からん。芋の子を洗うようなデカパトスよりもよっぽどきれいな気もするけどな。
      • この島の日常の光景として掲載しておられるのでしょう。
  • ボクシングジムがあるよね。びっくり!
  • RINKの映画館、シネウェーブ六甲が、11月末で再び閉館っていう話が流れてきましたが。。。本当? いつ行ってもガラガラで、ほとんど貸切状態だったから、仕方ないのかな~
    • シネウェーブ六甲の閉鎖、映画館のHPにもお知らせが載っていました。 下のレストラン街フロアで頑張ってるお店も心配ですね。
  • Brilliaレジデンス六甲アイランドの敷地の南側に樹木のある広い公園ができるそうですが、ここの公園の土地を裏取引で空間を開けるために、神戸市役人とも裏談合をして、新購入者ひとり当たりで200万円も販売価格に上乗せして購入させるように事業主はしたそうです。  新しく入居する購入者に広大な土地の代金(総額1億円ほど)を払わせておいて、後から都市計画の法律の縛りを申請して、公園の用途だけにしか使えないようにするそうです。本当に法律の裏をかいたひどい話ですね。
  • Brilliaレジデンス六甲アイランドの南側の公園は、町の一般の住民も不審者でも誰でも入れる公園形式の私有地で、シティーヒルに素通りできる道もあるという風に噂で聞いてます。かなり騒音やセキュリティーの面で新住民としては心配はある形状ですね。しかし、今の所有者は3事業主でしょう。それとも、区分所有法にしたがって、新住民のものに一部なっているとも思います。事業主もバカでないので一般消費 者の感覚からすれば違法で騙し売りするとしても、法律上は違法でなくて、合法でしょう。結局、損をするのは新しい住民の購入者で、得をするのは売り抜けよ うとする東X建xでしょうね。 ブリリア1期と同じ手口を使うのでしょう。何も知らない素人の購入者に3時間の30ページの重要事項説明を読み流し、問題のところは3秒読んでで通り過ぎて、質問がなければ騙し売り成立という手法を使うのでしょう。
      • よくわかってないので教えていただきたいのですが、Brillaレジデンス六甲アイランドの敷地は、販売する前は3事業主の所有物で、販売あとは新しい住 民の所有地に変わることになることは理解できても、なぜ勝手にその南側の公園の1億円もする土地が、都市計画の法律で公園限定の用途にしか将来使えなくな るのですか?一体誰がそんな無茶苦茶な計画を推進しているのですか? 神戸市の役所(都市計画総局かみなと総局の役人)が進めているのですか?それとも、新しい購入者の所有権を無視して3つの事業主が進めているのですか?それとも、近隣住民が勝手に住民エゴまるだしで進めているのですか? 本当はマンションなどが立つべき土地でない(文化レクリェーション地区)ということは前々から住民投票もあって理解していますが、個人(もしくは Brilliaレジデンス全住民の共有財産)の所有地の1億円もの部分が、都市計画の法律で公園限定の用途にしか将来使えなくするなど、非常識も甚だしい と思います。一般常識のある人や、大手の企業がすることではないんじゃないでしょうか? にわかには、信じられません。
  • 神戸市に確認しました。 「公園にするということは一般に寄付なり提供なりするということだろう。 」とは、 まったくの事実でないということです。 理論武装なんてカッコよく言うなら、しっかり事実確認してから書き込みをしてくださいね。
    • 大規模開発の提供公園はすでに完成しておりその所有は神戸市です。 それ以外の3事業主の所有の南側公園に関して、都市計画法、第12条の4、地区計画での 地区施設という区画を定義する申請が3事業主より神戸市に提出されているという事実があります。
    • それは、提供公園とは全く異なる法律の趣旨のものです。 また、所有権を譲渡する寄付とも全く異なる法律の趣旨のものです。
    • 土地の所有権は新住民のものとなる部分であり、 それを公共の福祉のために町全体の計画として 住民合意のもと策定されるべきものです。
    • 今回の問題点
  1. 善意の法律の趣旨の都市計画法、第12条の4、地区計画が いずれ売り逃げして所有者でも住民でもなくなる利益企業に 恣意的に悪用されている点。
  2. 地区計画の地区施設は所有権の制限を加えるものであり、 一旦公園指定となった場合は、その変更には全住民の合意が必要な点。 つまりは、売り抜ける前に事業主が、新購入者から1億円まきあげて、 地区計画の地区施設とした後に、新しく入居した購入者と新住民が変更すらできなくする意図で タイミングといい、かなりの悪意を持って申請されている点。
  3. かなり広大な敷地面積で、地区施設に街角広場というものがあるが それの30~50倍も大きな面積で、 六甲アイランドのせせらぎなどの地区施設と比較しても5~10倍も広く 異常な面積の所有権を拘束することになること。 六甲アイランドにおいては常識的には考えられないものである点(1億円相当)。
  4. そもそも法律の趣旨が街全体の公共の福祉のためにあるものが、 いち企業の都合と、建築に合意する一部住民のエゴ的発想から提案され 今回の3事業主と一部住民の間にすでに契約取り交わしが完了していること。
  5. 街全体のグランドプランに沿った善意の提案でなく、 その意図が行政の不作為(日影規制の適用不備)を形式上誤魔化して 都市計画法、第12条の4、地区計画が代替案として悪用されている点。

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